各ドーム状況(2026/4/17)
前回 2024/12 で、約1年と4か月ぶり。
もはやただのコロプラ記録ですが。
◇コロプラ
マップ: 8個(変わらず)
人口: 88,280人 ( +1,510、隕石影響をリカバリしただけ)
地域: 351/12(変わらず)
土産: 21% (また総数が増えたようで -1%)
移動距離: 284,481km (+10,868kmなので、月に約670キロペース)
子供の塾の都合で帰省の回数が減り気味のため、光のトラベラーまではまだ遠い。
◇Candy Crush Soda Saga
前回 7,117
今回 8,054
平均すると月約60ペースなのでそこそこ進んではいるが、機種変更したら一部アイテムが消えてしまいショックを受ける。それで最近全然ログインしていなかったらチームを解散させられてしまった。



代わりに色々やってみている。
◇Screwdom 3D
2026まで

◇Color Blaze Shooter
2200まで

◇Annoying Uncle Punch Game
これは本当にくだらないが、息抜きはこんなものでいいかもと思いはじめている。108まで

Archery Clashもちょっとやったが、さすがに単調すぎで続かなそう。53まで
出しゃばりな人は、成長のどの段階で出しゃばりになるのだろうか
うちの子の様子(成長)を見ていてふと感じた話である。
ここでいう「出しゃばり」というのは、「他人が話をしていると、その話が終わるか終わらないかくらいのタイミングで話し始めて、自分の話をかぶせてしまう」タイプの人のことである。善し悪しの話ではなく、ここではそのタイプをそのように呼ぶ。
それに対して僕は「他人の話が終わる → 少し考える(少し沈黙が発生する場合も多い)→ 話を返す」タイプだ。やはり善し悪しの話ではないので、どんくさいとかそういう話ではない。
で、最近うちの子が他の子たちと話す様子を見ていると、どうも僕と同じタイプになってきたな、と感じた次第である。
このタイプは、複数人で話をしていて出しゃばりが一定数いると、なかなか話の番が回ってこないことも多い。別にそれでよい、というか、人の話を遮るのがそもそも失礼だと僕は思うのだけれど。
出しゃばりタイプに話を戻すと、会社にも一定数そういう人がいて、すぐに話し始めるからなのか、結構本質から外れたコメントをする人が多いように思う。
それに対して「それ話の趣旨じゃないんで、」と話をぶった切る僕もどうかと思うが、「とりあえず喋っておかないとダメだ」とばかりに枝葉のところにコメントしてくるのは何でなんだろうかと思う。
子供の会話を見ていても友達にもグイグイ喋る子はいる。こういう子は、ここで言う出しゃばりタイプに育つのなと思ったり、あるいは、もう現時点でタイプは決まってしまっており、もう変わらないんだろうかと思ったりもする。でも、うちの子が自分と同じタイプになった過程などは、日々見ていても全く分からず、気づくとそうなっていたという感じである。
漫画の『アカギ』で、アカギが浦部を評して「立ち止まるタイプ、保留が奴の本質」と言っていたが、それで言うと「とりあえず何か喋り続けるのが本質」の人と「じっくり話を聞いて考えるのが本質」の人がいるのかもしれない。そして、その性質は今後の成長で簡単に逆転するようなものでもない気がする。だとすると、それが決まる分岐点はどこにあったんだろう、というのが今回の疑問である。
もちろん、そんなの親の影響を受けただけでしょ、という話に聞こえるかもしれない。けれどタイプ的には、親と同じタイプの子もいれば、全く逆のタイプの子もいる。
田舎好きと都会好きが隔世遺伝する、みたいな話に少し似ていて、内容によって似たり似なかったりするものなのかもしれない。
恩人
しばらく前に、大学院時代の指導教官の先生が定年退職されるとの連絡があり、最終講義と送別会に参加させていただいた。
久しぶりに先生のお話を聞き、ご挨拶もさせていただきながら、ふと思ったことがある。先生の研究室で過ごしたのは修士の2年間だけだったが、あの2年間が自分の人生に与えた影響が非常に大きかったということだ。
研究室で学んだのは、基本的な進め方(研究テーマの立て方から実験計画の組み立て方、データ解析の手法、論文執筆や学会発表の進め方、プレゼンテーションの技術)ももちろんあるが、今思えば後輩を指導する姿勢も先生の影響を多く受けていると思う。出来の悪い質問にも真摯に向き合ってくださったし、論文締め切り前は深夜早朝までサポートしていただいた。困難に直面したときの粘り強さ、成果が出るまで諦めずに続けることの大切さを先生自身の背中で示してもらい、今、出来の悪い新人に腹を立てることも無く根気強く指導できているのも、先生の影響なのかなと思ったりもする。また、その年の就職担当教官でもあったこともあり、就職時のサポートもしていただいた。研究者としての基礎だけでなく、社会人としての根幹を形作ってくださったのは、間違いなく先生である。
思い返せば、正直なところ最初は学部の4年次に受けた説明会で、なんとなく希望して選んだ研究室だった。人生は偶然の連続と言われるが、もしそこで別の専攻/研究室を選んでいたら、全く違った人生になっていただろう。そう考えると、先生との出会いは本当に幸運なものだったと思う。私にとって先生は、両親に次ぐ、圧倒的第2位(3位か)の大恩人である。送別会で先生とお話しする中で、改めて心からそう実感した。
そんなことを考えて気になるのは、子供たちも将来そんな幸運な出会いに恵まれるだろうかということである。自分自身を振り返れば、これに限らず、たくさんの偶然の出会いに助けられてここまでやってきた。我が子もまた、人生のどこかで、大きな影響を与えてくれる方々に出会ってほしい。あの人がなければ今の自分はない —-— そう思える出会いが、子供にもたくさん訪れることを願っている。
各ドーム状況(2024/12/27)
前回 2020/11 から、約 4年と1か月ぶりの差分になります。
2024/9 にキングダムブレイクも終了してしまったので、もう各ドームでもないですが一応記録。
◇コロプラ
マップ: 8個(変わらず)
人口: 86,770人 (隕石影響で -2,270、リカバリ中)
地域: 351/12(ちょっとだけ遠出もできて +7)
土産: 22% (また総数が増えたようで -1%)
移動距離: 273,613km (+26,594kmなので、月に543キロペース)
出社が増えて移動ペースも戻ってきたが、このペースだと光のトラベラーまでまだあと4年かかる!
◇Candy Crush Soda Saga
前回 1,566
今回 7,117
最近ログイン頻度が減ってきたが平均すると月に113ペース
なぜかアイテム縛りでやっているのでこんな感じ




次回こそ何か1個増やしたいと思ったり思わなかったり。
3年半ぶり
以前上の子が生まれた時に 3年4ヶ月ここを放置していたのだが、今回下の子が生まれて、もうちょっと早く再開しようと思っていたのだが、結局3年半あいてしまった。
また細々と書いていくことにしよう。
色々あったコロプラも続いてくれており、これだけは続けている。

各ドーム状況(2020/11/30)
前回 2020/03 から、コロナ禍(下)約9か月分の差分になります。
◇コロプラ
マップ: 8個(変わらず)
人口: 89,040人 (+288は隕石影響のみ)
地域: 344/12(変わらず)
土産: 23% (変わらず)
移動距離: 247,019km (+2,486kmなので、月に276キロペース)
移動距離が激減したが、期間の平均だと思ったより移動していた。
◇キングダム
総戦力: 540,620 (+37,641)
強化P 12,795,683 (+675,089)
引き続きログインと大型連休のログボだけでインフレ中。
◇大相撲カード決戦
カード: 794枚 (-72)
段位: 164段 (+5)
最大攻: 9,003 (+188)
巡業: 裏群馬 (←裏新潟)
カードが減ったのは、サービス終了決まって少し整理したから。UR 2枚、SSR 35枚と乱発中で強化が追い付かない。
もはや記録するほどの情報が無くなりつつあるが、ほかにはCandy Crush Soda Sagaを始めて1566まで進んだので一応記録しておこう。
テレワーク中心で携帯さわる時間が個人的にすごく短くなっているが、次回までには何か1個増やしておくかな。

